
1月の科学実験教室は24日(土)に開催。テーマは「電気をつくる ~電気はどうやってつくるのかな?静電気、電池(くだもの電池、備長炭電池、乾電池)、手回し発電機の実験をします。」でした。今回も3歳から11歳までの子どもたち16名と保護者14名の皆さんに参加いただきました。ありがとうございました。まずは、子どもたちの感想です。「オリジナルでんちをつくれて、たのしかった。」「楽しかった。」「果物で電気をつくのもやってみたい。」「おるごおるをならせてたのしかった。」「手作り乾電池を作るのが特に楽しかったです。」「たのしかったので、またやりたいです。」「こんど、光合成やかん単な化学反応の実験をしたい。」「電気はすごい。いろいろなことができる。生活のどこに使われているかがきになる。」続いて、保護者の皆さんの感想です。「身近にあるモノ(電池)のしくみがよくわかって良かった。普通ではできない電池作りもできて良かった。」「家庭ではできない実験がもりだくさんで、いつも楽しませていただいています。ありがとうございます。」「親も子も一緒に楽しめれた!!」「普段、家にあるような物で電気をつくれたので、家でも試してみようと思いました。」「電気が視覚的に分かりやすかった。」「相変わらずお騒がせしました。持って来た食品はすべてやり切りました。ありがとうございました。」「今回も子どもよりも大人の方が盛り上がっていました。とても楽しかったです。」「1年間ありがとうございました。来年度もぜひぜひ参加したいので、開催よろしくお願いします!!」「いつもとても楽しく参加させていただいてます。来年度もぜひ参加させていただきたいです。」
という訳で、今年度の科学実験教室は1月が最後でした。次年度も開催予定ですので、お楽しみに!!!